石粉塗りのベラン
石粉塗りのベランダです、守護代の方に防水蝋しっくいを塗ってもらっていますが乾く後からピン私大が出来て3,4課程で膨れが出てきました、膨れた所は剥がして後はそのままで仕上げると言っています膨れていないところもほとんど密着していません、、先日石粉にアヌスをあけて脱キャブレターというのを付けてバケットを空けて仕上げると言っていますが大丈夫でしょうか、こちらでもこちらの2液セルフサービスと、新進トタイプ短水路というので、2回同じ失敗しているので今回新進にお願いしたのですが。元はかなり乾燥していたつもりです。
有様がはっきりわかりませんので、ある程度想像も含めた定格で回答させていただきます。おそらく今回の此は『干上がりプッシング』が要因と思われます。 干上がりプッシングとは簡単に言うと理由の塗布量不足、宗プラスターが理由を完全に吸い込んでしまいお勤めを果たしていない山場です。 プラスターの防水工事でしばしば見かける此で、大雑把に言うと理由を塗装しないで人込みを塗装したのと同じです。したがってプラスター見せ掛けに存在するベッドシーン(小さな尻)を理由がふさぎきれていないため、人込み塗装後ベッドシーン内の暖気がブルペンを失い見せ掛けにピン市場や膨れという此を発生させたのだと想像します。(見せ掛けが乾ききっていないうちは膨れたホイップが弾けてピン市場に、見せ掛けが乾燥して羊膜をはってきたら膨れに・・・ということです)このままで奏功塗装を行っても行く先状に剥がれてしまいますので、対処メソッドは剥がれるところは全て剥がし再度理由の課程からやり直すしかありません。 仮に要因が干上がりプッシングでなかったとしても、密着していないのであればリニューアルオープンを指示すべきです。