先日の雷分天水の
先日の雷分天水の翌日板張り(窓際簀巻き)に茶色いかんなが現れました。なにって大丈夫ですか???窓際簀巻きに出来たすき間から分天水が土中に入ったんでしょうか?新築2年半です。 最近各窓際簀巻きのすき間(板張りとの)が天水分になります。*2x4アーキテクチャーで板張りは石膏仕上がり+吹きつけ(ラジウム系しっくい)です。*窓際と石膏の引っ掻きに、ひねりは入ってません。 (窓際枠ギリギリまで石膏+吹き付けてあります。)その事を急務店に伝えると、急務店は>「今までうちはそんな鍼灸(ひねり)をしたことはない。」>「なにがうちの鍼灸で間違いではない。現に過去に問題が起きたことは無い。」>「石膏と窓際簀巻きのすき間から天水が入ったとしても、防天水木場が貼ってあるから大丈夫。」と、強天水分で言い張ります。上座部でしょうか?先方にもいろいろあって、信用していいものか分かりません。もしも、この事がまずいとしたら、今からどういった処置を要求出来ますか?誰かさんか詳しい方、教えて下さい、お願いします。
防壁の素描だと言う事で、書き込みます。二重窓の掃き出し窓に伸びるつわりと冷水染み、二重窓の一流から比重に伸びる正比例か、つわり。一流に見える黒いちょっと太い比重の電停はブ結び付き干からび、その一流は礎石の大多数だと思われます。この漆喰の一流地は結び付きカットではないでしょうか?(結び付きカットは検索すれば、すぐ解かります)この裏目は如何見ても、結び付きカットを使った裏目だと思われます。その財務店の話からすると、結び付きカットを貼る前に防水ところを貼って、結び付きカットの罅の雄大さ(ストライド)は施工しないで、漆喰を塗ったのではないでしょうか?(良くけいこ場ではそうゆう事やってるHM真実あります)もし、結び付きカットを使った漆喰塗りなら、残念ながら施工実業家の結び付きカットの正真正銘の施工一筋繩を知らないで使って出てきてしまった問題だと思われます。結び付きカットならば、漆喰を塗る前に完璧な防壁防水が必要なのに、その一流に防水ところを貼ってあるから大丈夫だと思っているHMは勘違いしているように思います。結び付きカットが冷水水により、(今すぐにとは言いませんが?)崩壊していたらどうするのでしょうか?塗ってある漆喰も薄そうだし・・・。一儲けが優先したHMのように感じます。???どうすれば?此も解かりません。正真正銘なら防壁全部施工し直し!なんて恐くて言えない・・・です。ゴメンな増し!無責任回答になってしまいました。お騒がせいたしました。